一日目

記事:四式




初日の内容
バスで現地到着
はじめの集い
班会議: 班の名前を決めよう!! 班ののぼりを作ろう!!
夕飯カレー作り
よるの集い
 
現地到着 ←現地到着
今回のキャンプ場もみんなに好評でした。いつにもまして多い自然の中に溶け込んだキャンプ場は魅力満点しかもこの四日間はすごい数のトンボが飛んでいてトンボとりに夢中になったみんながいっぱいいました。実は今年はバンガローだけでは人数が収まりきらずに溢れた指導員(男)たちはテントをはって生活をしていました。中には専用テントを持ってきて一人で優雅に寝ていたなんて人もいました。

最初の集い ←キャンプ場へのつり橋
キャンプ場まではこのつり橋を渡ります。みんな大きな荷物を抱えてつり橋を渡るからもうゆれるわゆれる。みんな、つり橋は丈夫だから大丈夫だよ。しかしそこはそれ、みんな一生懸命飛び跳ねてましたみんなホントに落ちたときのことなんて考えてないのー?もちろんおびえるこもいます。そういう子にはみんなやさしい。でもおびえる指導員にはみんな厳しい。

のぼり作成 ←のぼり作成
班の名前を決めて早速、班の名前をのぼりに書いていきます。みんな個性的な班の名前をつけていますよー。今回の班は全部で5つです。「エンジョイフ●ーダム班」「赤城食堂班」「爆発★The pork班」「毘沙門天班」「阪神ブラックタイガース班」となっていました。それぞれ由来は色々です・・・。「エンジョイフリーダム班」は色々と理由があって「リ」を「●」(抜けている、という表現)にしてあるそーです。のぼりの落書きも個性的。毘沙門天なら刀を書くし阪神ブラックタイガースは某球団の先発メンバーが書いてありました。

のぼり作成 ←初日はカレーだ!!
初日はキャンプの定番カレー
です。しかしみんな同じ(ような)具材を使っているハズが同じものには絶対にならない。さすがは群馬センターの子どもたち。個性の塊です。とある班はトマトソースだけは絶対に入れたくないと主張する班員がトイレで離れているスキにこっそり別の班員が入れてその班員が「うまい!!」と言いながら食べるのを見てこっそり笑う、なんてそんなのもアリですな★

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前泊食事
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